「日・EU市民交流年」「日本におけるドイツ年2005/2006」参加公演
<来日記念演奏会>
シュトックハウゼン《リヒト=ビルダー(光=イメージ)》
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■ チケット :
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全席指定 S:\5,000 A:\4,000 学生:\3,000(学生券はアリオンチケットセンターのみのお取扱い)
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© Rolando Paolo Guerzoni
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音楽界騒然! 伝説の巨匠シュトックハウゼンが28年ぶりにやってくる
シュトックハウゼンは1928年、ドイツに生まれ、電子音楽のパイオニアとして50年代から衝撃的作品を発表し続けている現代音楽の巨匠。また、ビートルズからビョークまで、影響を受けたポップミュージシャンも多く、ジャンル、世代をこえて影響力をもつ数少ないアーティストのひとりです。70年大阪万博での連続作品演奏会、NHK電子音楽スタジオでの作品制作など日本とのゆかりも深い作曲家です。 総上演に7日間29時間を要する連作オペラ《リヒト(光)》。その最後に作曲された《リヒト=ビルダー》は、昨秋ドイツで初演されたばかり。伝説と化したこの巨大オペラは、77年東京の国立劇場の委嘱から始まったもので、今回の公演によって26年におよぶライフワークが再び日本で完結します。また、音楽史に名を残す50年代からの電子音楽作品を、作曲家自身のサウンド・オペレーションで聴けるのもこの機会をおいて他にありません。
「日・EU市民交流年」「日本におけるドイツ年2005/2006」参加公演

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カールハインツ・シュトックハウゼン
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(作曲、サウンド・プロジェクション) |
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スザンヌ・スティーヴンス
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(バセット・ホルン) |
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カティンカ・パスフェーア
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(フルート) |
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フーベルト・マイヤー
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(テノール) |
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マルコ・ブラーウ
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(トランペット) |
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アントニオ・ペレス・アベラン
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(シンセサイザー) |



[24・25・26日] 《リヒト=ビルダー(光=イメージ)》(2002年/41分)〜連作オペラ「リヒト(光)」から「光の日曜日」第3場(演奏会形式) [24日]電子音楽《少年の歌》(1955-56年/14分) 《テレムジーク》(1966年/18分) [25日]電子音楽《コンタクテ》(1958-60年/36分) [26日]テープ上演《天使=行列》〜連作オペラ「リヒト(光)」から「光の日曜日」第2場(2000年/45分)



4月21日(木)10:00a.m.
発売開始
全席指定 S:\5,000 A:\4,000 学生:\3,000(学生券はアリオンチケットセンターのみのお取扱い)



*下記のプレイガイドでもお取り扱いがございます。残席状況につきましては、個別にお問い合わせください。
- アートスフィアチケットセンター
TEL:
03-5460-9999
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* 未就学児のご入場はご遠慮下さい。(7/17 日本科学未来館、7/20 サントリーホールを除く)
* やむを得ぬ事情により、出演者、曲目、演目など変更となる場合がございます。あらかじめご了承下さい。
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